450人の参加者の下、「怒りの集会」を開催しました。
7月30日公会堂前広場で「怒りの集会~生活を返せ!!」を民主党、社民党、国民新党、連合、部落解放同盟、郵政政策研究会の主催で開催し、公会堂から米子駅前までデモ行進しました。
参加者はそれぞれの怒りを思い思いのプラカードをこめ、声を張り上げ怒りを表現し、政府にこの対策を求めました。
雇用の在り方、福祉・医療、年金、教育などのさまざまな課題は、もはや政権交代でしか政策の転換ははかられません。そのためにはわれわれ生活者、国民が自ら能動的に声をあげていかなければなりません。われわれ自身が斜に構えたり、評論家、傍観者では、日本の未来や社会、われわれの生活を変えることは出来ません。
皆さん一緒に行動しようではありませんか。
投稿日2008年08月01日 12:51



