新着情報 News

  • 2018年5月21日
  • 国民民主党に入党しました。
  •  昨年の秋の衆議院選挙では、無所属での立候補か希望の党からの立候補か、どちらかの選択を迫られました。私は、安倍政権を倒すためには、過半数の議席を得なければならず、政権交代の可能性のある希望の党からの立候補を選択しました。しかし、その後、政策協定にはなかった憲法9条の改正問題や「排除」発言などもあり、結果として安倍政権を倒すことはできませんでした。



    その後野党の再編があり、ご案内のように民進党が存続政党である国民民主党へと変わりました。鳥取県では、民進党鳥取県連所属の自治体議員の全員が、国民民主党へ参画します。私も仲間の皆さんと行動を共にし、安倍政権を倒すために、国民民主党に参画することに致しました。



    立憲民主党への参画の選択肢もありましたが、政策面においてはもともと同じ政党ですので、大きく違いません。イメージではなく実際の政策を比較されれば、ご理解頂けると思います。近い将来、立憲民主党も含めた中道から左派リベラルまでの野党が再結集を図り、政権交代し国民の信頼を回復して、改めて国民の皆さんの生活を支える政治をしなければならないと考えます。ご理解頂きますようお願い申し上げます。


  • 国民民主党に入党しました。
  • 2018年1月16日
  • 中道から左側リベラルまで含めた大きな勢力の結集が必要です。
  • 私は、今の小選挙区比例代表並立制が民意の実態をそのまま反映している選挙制度だとは思いません。しかし、この選挙制度で政権選択をするのであれば、やはり自民党に対峙する大きな塊、勢力の結集が必要だと考えます。

    数合わせだけではいけませんが、世論の左側リベラル3分の1だけの結集では、小選挙区制度の政権選択選挙には勝てません。勝てなければ結果として自民党政権が続いていくことになります。政権を取り政治を変えるためには、国民の中間層の方の支持をいかに頂くかにかかっています。

     


  • 中道から左側リベラルまで含めた大きな勢力の結集が必要です。
  • 2017年9月7日
  • 民進党の新しい代表に前原誠司衆議院議員が就任しました。
  • 前原誠司民進党代表は、「国民の生活不安を安心、希望へと変えるために全力を尽くす」としています。



    財源を確保し、子育て、教育、老後の社会保障サービスを充実させ、国民の基礎的な暮らしを守ります。財源はみんなで負担します。所得の低い方は、負担以上に社会保障サービスの恩恵があります。



    今の安倍政権のように政治を私物化し情報も隠蔽し、権力に近い人ほど恩恵があるという政治を変えていきます。



    税金の使い方を透明にし、国民の納得のいく使い方に変えていきます。


  • 民進党の新しい代表に前原誠司衆議院議員が就任しました。