• 2021年10月12日
  • 9年、3270日 地域の声を聞いてまいりました。
  • 国会議員の仕事は、地域の実状を国政に反映することです。私は落選して9年、3200日余り街頭から訴え、地域を歩き声を聞いてきました。9年間でこの地域は疲弊し、山は荒れ、耕作放棄地は増え、商店街も、、。人々の暮らしも厳しくなりました。政治が対応できていないからです。地方に光を当て、農林水産業や中小零細企業を支援し、国民の暮らしである子育て教育、雇用、年金医療介護を充実し、国民の生活不安、老後への不安を解消すべきです。大企業やお金持ち優先の政治は、変えなければなりません。


  • 9年、3270日 地域の声を聞いてまいりました。
  • 2021年10月9日
  • 報道の自由
  • ノーベル平和賞にジャーナリストが選ばれました。言論の自由、報道の自由、表現の自由があってこそ国民が主人の民主主義が成り立ちます。為政者は、国民に情報を伝えるテレビや新聞などメディアを意のままにしたいと考えます。一方、為政者を監視するジャーナリストを煙たがります。世界報道自由度ランキング、日本は先進国で最低レベルの67位です。


  • 報道の自由
  • 2021年8月14日
  • 信なくば 立たず
  • 4回目の緊急事態宣言が発せられました。3回目の緊急事態宣言が解除になってからわずか3週間後でした。オリンピック・パラリンピック、夏休み、お盆と人流が増え続け、感染爆発になってきました。しかし残念ながらもはや国民は菅政権の言うことを聞かない状況です。なぜなら森友学園問題、加計学園問題、桜を見る会問題、河井氏への資金提供問題など、安倍政権、菅政権と様々な不祥事について国民にまともに答えておらず、信頼をなくしているからです。



    北欧では、政治家は信頼される職業の上位に入ります。日本と雲泥の差です。日本は、少子高齢化の中で経済も右肩上がりではなく、これから国民にとっては厳しい状況も予想されます。だからこそ国民に徹底して説明する正直で信頼される政治にしなければなりません。



    マスコミの世論調査では菅政権の内閣支持率は、30%を切ってきました。菅政権で解散総選挙になるのか、総裁選をし総理をかえて総選挙になるのか分かりませんが、政権交代して政治を変えましょう。



     


  • 信なくば 立たず

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